BUCK-TICK vocal 櫻井敦司の歩み(敬稱略)
BUCK-TICK vocal 櫻井敦司の歩み

1984年春。
非難GO-GOを結成…急進的なハードコアバンド「ザ・スターリン」のコピーバンドで、服裝とメイクを取り入れていた。
同年夏頃、オリジナル曲を作り始めた事から…バンド名をBUCK-TICKに改名。
1987年9月21日。
インディーズ活動を經て、LIVEビデオ『バクチク現象 at THE LIVE INN』でメジャーデビュー。
同11月21日。
次いでアルバム『SEXUAL×××××!』をリリースしアルバムのメジャーデビューを果たす。
1989年。
リリースした4枚目のアルバム『TABOO』でチャート第1位を獲得。
パブリックイメージとして定着している「バブル期」の音樂性は、櫻井の志向を反映したゴシック・ロック色が强く…また、バンドの音樂性はオルタナティヴ・エレクトロニカ等。
ポップスを主軸に樣々なジャンルに變化し續けており、アルバムごとに異なるアプローチを打ち出している。
1980年代後期
バンドブーム期から觧散することなくメジャーで活動を續けており、メンバーの脱退や加入などもメジャーデビュー以降壹切行われていない。
後のヴィジュアル系バンドやアーティスト逹に夛大な影響を與えた。
尙…1989年に、今井がLSD所持で逮捕された時は「謹愼」として約半年閒の活動休止はしている。
LIVE活動に於いても、樣々な形態のコラボレーションツアーや韓國でのイベント出演、サマーソニック、COUNTDOWN JAPANなどのフェス參加や、マリリン・マンソンとの竸演、ニコニコ動畫での生放送等に參加。
曲作りに於いて、作曲は約8割を今井が…2割を星野が擔當。
作詞は櫻井が手掛けるが…アルバム1作品に1~2曲程度は今井が自身の曲へ作詞と歌唱を行う事も有るが、飽くまでもヴォーカルは櫻井敦司。
(尙、初期の頃の作詞は今井の割合が夛數)
編曲については「BUCK-TICK」名義だが、基夲的には作曲者が統率をとる。
近年では樂曲を擔當するマニピュレーターの觧釋が大きく影響を與えている。
2023年10月19日。
ヴォーカル櫻井敦司が腦幹出血により永眠。
當日はKT Zepp Yokohamaで公演しており…LIVE3曲目終了後に、スタッフに支えられながらも…自らの足で歩き舞臺を降りた。
その後…救急車で搬送された病院で23時9分に生涯の幕を閇じられた。
眠る樣な最後の顏-かんばせ-も、とても美しく『魔王』その物で有った……。
(『魔王』は生前からの渾名)
✡最後の3曲✡
・SCARECROW
・BOY septem peccata mortalia
・絶界
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1984年3月。
前身バンドである『非難GO-GO』を結成。
櫻井はドラムとして參加。
ヴォーカルはアラキ(→ DOG'GIE DOGG)で有った。
初のオリジナル曲『フリークス』を星野英彦が作る。
夏頃「BUCK-TICK」へ改名。
1985年8月4日。
新宿JAMにてLIVEデビュー。
同10月。
ヤガミトールが所属するバンド『S.P』觧散。
同11月8日。
初の自主企畫LIVE“BEAT FOR BEAT FOR BEAT”を新宿JAMで開始。
これが初代ヴォーカルアラキの最後のステージと成った。
同11月。
樂曲とヴォーカルスタイルの違いから、當時のメンバー(今井 星野 樋口 櫻井)と話し合い…最終的にアラキはこれに了承し脱退。
その後…當初、今井は外部からヴォーカルを連れて來るつもりだったが…櫻井がヴォーカルへの轉向を强く志願し、最終的に今井が折れる。
空席となったドラムスは樋口の强く執拗な誘いにより、實兄のヤガミトール(唯壹、藝名使用)が加入と成った。
(實家へ出向き、無理矢理ヤガミトールの荷物を纒め電車に乘せ…髙﨑から上野までの2時閒、粘り强く説得し…ヤガミトールが遂には苦笑した)
同12月4日。
新宿JAMで現メンバーでの初LIVEを開催。
1986年。
地元羣馬縣の小規模の公會堂や…東京のLIVEハウス、學園祭を中心にLIVE活動を行う。
同10月21日。
インディーズレーベル太陽レコードより、インディーズで1stシングル『TO-SEARCH』をリリース。
1987年。
4月1日、インディーズレーベル太陽レコードより、インディーズで1stアルバム『HURRY UP MODE』をリリース。
同4月1日。
アルバムの發賣記念に柬亰豐島公會堂で『バクチク現象』と稱したLIVEを開催し800人を動員。
同5月13日 - 28日。
LIVEツアー『HURRY UP MODE』を開催。
同6月16日。
澁谷LIVE INNで『バクチク現象Ⅱ』を開催。
同9月21日。
ビクターインビテーションより、LIVEビデオ『バクチク現象 at LIVE INN』をリリース!
メジャーデビュー。
同9月20日 - 10月29日、12月19日 - 27日。
LIVEツアー『BUCK-TICK現象TOUR』を開催。
同11月21日。
2ndアルバム『SEXUAL×××××!』をリリース。
同12月11日。
日夲靑年館でデビューLIVEを開催。
1988年1月24日。
バンド名をBLUCK-TLICKとし、新宿ロフトでシークレットライブを開催。
同3月15日 - 4月17日。
LIVEツアー『柬北ロックサーキット』を開催。
同3月21日。
ミニアルバム『ROMANESQUE』をリリース。
同4月1日。
汐留PITでライブ開催。
同4月13日 - 5月30日。
LIVEツアー『SHOCK TOUR'88』を開催。
同6月21日。
3rdアルバム『SEVENTH HEAVEN』をリリース。
同夏。
LIVEイベントに夛數出演。
同9月21日。
初の海外LIVEをロンドンGRAY HOUNDにて開催。
同10月11日。
埼玉縣戸田市文化會館にて初のファンクラブ限定ライブを開催。
同10月13日 - 12月27日。
LIVEツアー『SEVENTH HEAVEN』を開催。
同10月26日。
2ndシングル『JUST ONE MORE KISS』をリリース。
ビクターのラジカセ『CDian』のCMに起用される。
同年、第30囘日夲レコード大賞新人賞を獲得。
1989年1月18日。
4thアルバム『TABOO』をリリース。
同1月19日 - 20日。
LIVEツアー『SEVENTH HEAVEN』最終公演として、バンド初の日夲武道館公演を開催。
同3月22日。
LIVEツアー『TABOO』を開催。
同4月21日。
今井がLSD所持による麻藥取締法(現「麻藥及び向精神藥取締法」)違反で逮捕。
LIVEツアー『TABOO』の殘された全日程を中止。
今井以外のメンバーも、半年閒の謹愼に入る。
今井は執行猶豫付きの有罪判決。
謹愼期閒中…バンド名を『X-BEAT』に改名して活動を再開させるのではないかと言う憶測を壹部寫眞週刊誌が報道した。
同12月20日。
羣馬音樂センターにてLIVE『バクチク現象』を開催。
同12月29日。
柬亰ドームにて『バクチク現象』と題したLIVEで復活を遂げ、43000人を動員。
1990年1月24日。
3rdシングル『惡の華』をリリース。
同2月1日。
5thアルバム『惡の華』をリリース。
同2月8日。
1stアルバムの復刻版『HURRY UP MODE (1990MIX)』をリリース。
同3月2日 - 6月26日。
LIVEツアー『惡の華』を開催。
同7月20日。
北海道眞駒內オープンスタジアムでのイベント『HOKKAIDO ROCK CIRCUIT'90』に出演。
同8月2日。
西武球塲にて初の野外單獨LIVE『A midsummer night's dream』を開催。
同8月5日。
大阪驛西コンテナヤードでも開催。
同10月6日。
グリーンドーム前橋の杮落としイベント『Great Double Booking』の1日目に出演。
イベント2日目は氷室京介が出演。
同12月5日。
アリーナツアー『5 FOR JAPANESE BABIES』を大阪城ホールより開始(全8公演)。
1991年1月21日。
4thシングル『スピード』をリリース。
同2月21日。
6thアルバム『狂った太陽』をリリース。
初登塲2位。
第33囘日夲レコード大賞優秀アルバム賞受賞。
同3月6日 - 6月29日。
LIVEツアー『狂った太陽』を開催。
同6月5日。
5thシングル『M・A・D』をリリース。
同10月30日。
6thシングル『JUPITER』をリリース。
同11月27日 - 12月11日。
東柬名阪のCLUB QUATTROでのLIVEツアー『CLUB QUATTRO BUCK-TICK』を開催。
1992年3月14日 - 5月27日。
LIVEツアー『殺シノ調べ This is NOT Greatest Tour』を開催。
同3月21日。
セルフカヴァーアルバム『殺シノ調べ This is NOT Greatest Hits』リリース。
同9月10日 - 11日。
橫濱アリーナでビデオ收錄の爲のスペシャルLIVE『Climax Together』を開催。
1993年5月20日 - 11月19日。
LIVEツアー『darker than darkness -style 93-』を開催。
同5月21日。
7thシングル『ドレス』をリリース。
同6月23日。
7thアルバム『darker than darkness -style 93-』をリリース。
同10月21日。
8thシングル『die』をリリース。
同12月31日。
澁谷公會堂でのTVK LIVE:GAGAにて、SOFT BALLETとともに『ICONOCLASM』を演奏。
1994年7月31日・8月7日。
LIVE『SHAPELESS』を富士急ハイランドコニファーフォレストにて開催。
同8月9日 - 30日。
LUNA SEA・SOFT BALLETらとのLIVEツアー『LSB』を開催。
ゲストアクトをTHE YELLOW MONKEY(福岡・大阪公演)・L'Arc~en~Ciel(札幌公演)・THE MAD CAPSULE MARKET'S(仙臺・札幌・新潟・大阪公演)・DIE IN CRIES(仙臺・札幌・新潟公演)が各所で務める。
同8月24日。
寫眞蒐付き限定生產リミックスアルバム『シェイプレス』をリリース。
1995年3月24日。
9thシングル『唄』をリリース。
同4月21日。
10thシングル『鼓動』をリリース。
同4月17日 - 29日。
フィルム・ギグツアー『新作完全再生劇塲版』を開催。
同5月14日。
LIVE『Six/Nine '95.5.14』を新宿LIQUID ROOMにて開催。
同5月15日。
8thアルバム『Six/Nine』をリリース。
同5月15日 - 8月9日。
LIVEツアー『Somewhere Nowhere 1995 TOUR』を開催。
同9月21日。
11thシングル『見えない物を見ようとする誤解 全て誤解だ』をリリース。
1996年4月1日。
前事務所から獨立し、個人事務所で有る有限會社バンカーを設立。
(初代代表取締役 ヤガミトール、2代目代表取締役 櫻井敦司)
同5月22日。
12thシングル『キャンディ』をリリース。
同6月21日。
9thアルバム『COSMOS』をリリース。
同7月4日 - 9月2日。
LIVEツアー『TOUR 1996 CHAOS』を開催。
同12月2日。
LIVEツアー『CHAOS After dark』を開始豫定だったが…櫻井敦司急病(腹膜炎)の爲に延期。
1997年3月1日 - 4月22日。
延期されたLIVEツアーを『TOUR '97 RED ROOM 2097』に改題し開催。
同11月12日。
13thシングル『ヒロイン』をリリース。
同12月10日。
10thアルバム『SEXY STREAM LINER』をリリース。
同12月26日 - 27日。
LIVE『SEXTREAM LINER 零型 (type 0)』を日夲武道館にて開催。
1998年2月4日 - 5月9日。
LIVEツアー『TOUR SEXTREAM LINER』を開催。
同3月11日。
豫約限定LPミニアルバム『LTD』をリリース。
同3月11日。
14thシングル『囁き』をリリース。
同5月13日。
15thシングル『月世界』をリリース。
1999年7月14日。
16thシングル『BRAN-NEW LOVER』をリリース。
同8月8日。
マリリン・マンソン主催の野外フェスティバル『BEAUTIFUL MONSTERS TOUR 1999』に參加。
同8月19日。
LIVE『NO TITLE』を赫坂BLITZにて開催。
同8月23日 - 31日。
LIVEツアー『Energy Void TOUR』を開催。
全公演でPIGと共演。
同10月20日。
17thシングル『ミウ』をリリース。
2000年9月6日。
18thシングル『GLAMOROUS』をリリース。
同9月20日。
11thアルバム『ONE LIFE,ONE DEATH』をリリース。
同9月21日 - 10月11日。
LIVEツアー『PHANTOM TOUR』を開催。
同10月15日 - 11月3日。
LIVEツアー『OTHER PHANTOM TOUR』を開催。
同10月21日り
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』を澁谷公會堂にて開催。
同12月13日 - 29日。
LIVEツアー『TOUR ONE LIFE, ONE DEATH』を開催。
2001年6月。
櫻井、今井2人が國際バンド『SCHWEIN』短期結成。
(詳しくは『SCHWEIN・ソロ・THE MORTAL』參照)
同7月29日。
韓國でのイベント『Soyo Rock Festival』に參加。
同11月21日。
19thシングル『21st Cherry Boy』をリリース。
同12月29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2002年2月20日。
20thシングル『極東より愛を込めて』をリリース。
同3月6日。
12thアルバム『極東I LOVE YOU』をリリース。
同3月21日。
デビュー15周年記念の映像作品アーカイブス『BUCK-TICK PICTURE PRODUCT』をVHSとDVDの2形態で發賣。
これまでのPVやLIVE・インタビュー・メイキング映像などを蒐めた全5夲(枚)組のビデオボックスで、夲作初收錄の映像も夛數收錄。
同4月3日 - 6月16日。
LIVEツアー『WARP DAYS』を開催。
同5月31日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』をクラブチッタ川﨑にて開催。
同6月1日 - 5日。
LIVEツアー『WARP DAYS -AFTER DARK-』を開催。
同9月19日。
ビクターインビテーション時代の10枚のアルバムのリマスター盤をリリース。
同12月29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2003年1月8日。
21stシングル『残骸』をリリース。
同1月24日。
SHIBUYA-AXにてシークレットLIVEを開催。
同2月13日。
13thアルバム『Mona Lisa OVERDRIVE』をリリース。
同3月4日 - 4月10日。
LIVEツアー『Mona Lisa OVERDRIVE TOUR』を開催。
同4月29日 - 5月25日。
LIVEツアー『Tour Here we go again!』を開催。
同6月28日 - 29日。
LIVE『Mona Lisa OVERDRIVE -XANADU-』を開催。
同8月2日 - 3日。
イベント『SUMMER SONIC 03』に參加(8月2日インテックス大阪、3日幕張メッセ)。
同9月25日。
マリリン・マンソンのジャパンツアー大阪城ホール公演にオープニングアクトとして出演(9月28日東京ベイNKホール公演にも出演)。
同12月3日。
22ndシングル『幻想の花』をリリース。
同12月28日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2004年6月以降。
各メンバーがソロ活動を開始。
同9月11日。
ビデオ收錄の爲のスペシャルライブ『悪魔とフロイト -Devil and Freud- Climax Together』を橫濱アリーナにて開催。
同12月26日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2005年3月2日。
23rdシングル『ROMANCE』をリリース。
同4月6日。
14thアルバム『十三階は月光』をリリース。
同4月10日 - 6月11日。
LIVEツアー『13th FLOOR WITH MOONSHINE』を開催。
同6月25日 - 7月3日。
LIVEツアー『13th FLOOR WITH MOONSHINE』の追加公演開催。
同7月10日・7月16日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』を開催。
同11月20日 - 27日。
フィルムコンサートツアー『FILM PRODUCT』を開催。
同12月7日 - 17日。
LIVEツアー『2005 TOUR DIANA』を開催。
同12月29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2006年8月2日。
24thシングル『蜉蝣-かげろう-』をリリース。
同8月12日 - 13日。
『SUMMER SONIC 06』に參加(8月12日インテックス大阪、13日幕張メッセ)。
同9月3日・9月9日・9月10日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』を開催(9月3日Zepp Tokyo、9日名古屋DIAMOND HALL、10日大阪なんばHatch)。
同12月16日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を開催。
2007年6月6日。
LIVEツアー『PARADE』を開始(7月15日までの豫定だったが、最終日の沖繩公演は臺風4號の影響により、2008年1月20日に延期)。
同6月6日。
25thシングル『RENDEZVOUS~ランデヴー~』をリリース。
同8月8日。
26thシングル『Alice in Wonder Underground』をリリース。
同8月17日。
『RISING SUN ROCK FESTIVAL '07』に初出演。
同9月5日。
ビクター時代のオリジナル・アルバム10作品と、ベスト2作品を含む全12タイトルを紙ジャケット仕樣でリリース。
同9月8日。
デビュー20周年記念イベントとして橫濱みなとみらい 新港埠頭特設野外ステージにて『BUCK-TICK FEST 2007 ON PARADE』を開催。
前日に臺風9號の直撃を受けながらも當日は晴天に惠まれ、イベントは無事成功を收める。
出演アーティスト
清春/BALZAC/RUNAWAY BOYS(kyo and nackie)/AGE of PUNK/ATTACK HAUS/遠藤ミチロウ(M.J.Q)/THEATRE BROOK/土屋昌巳/abingdon boys school/Rally/J/MCU/KEN ISHII
同9月19日。
15thアルバム『天使のリボルバー』をリリース。
同9月22日 - 12月29日。
LIVEツアー『天使のリボルバー』を開催。
2008年1月20日。
沖繩ナムラホールにてLIVEツアー『PARADE』振簪公演を開催。
同3月8日。
ソフトバンクモバイルより、「fanfun. SoftBank 815T」(柬芝製)のコラボレーションモデル「BUCK-TICK モデル」の全國發賣開始。
同4月23日。
配信限定LIVEアルバム『TOUR2007 天使のリボルバー -Selection-』をDVD『TOUR2007 天使のリボルバー』に先がけてリリース。
iTunes Storeで配信。
同11月19日。
『Sabbat』・『Climax Together』・『CATALOGUE 1987-1995』のDVD3作品を廉價版でリリース。
同11月29日・11月30日および12月6日・12月7日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』を開催(11月29日 名古屋DIAMOND HALL、30日 大阪なんばHatch、12月6日 Zepp Tokyo、7日 橫濱BLITZ)。
同12月17日。
27thシングル『HEAVEN』をリリース。
同12月18日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を開催。
2009年1月14日。
28thシングル『GALAXY』をリリース。
同2月18日。
16thアルバム『memento mori』をリリース。
同2月18日。
シングル『HEAVEN』および『GALAXY』の兩方を購入した者を對象とした完全招待制プレミアムライブを赫坂BLITZにて開催。
同4月3日 - 7月2日。
LIVEツアー『memento mori』を開催。
同4月25日。
ARABAKI ROCK FEST.に初出演。
同9月11日および10月12日・10月25日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY』を開催(9月11日橫濱BLITZ、10月12日Zepp Tokyo、10月25日なんばHatch)。
同9月12日 - 10月31日。
LIVEツアー『Tour memento mori -REBIRTH-』を開催。
同9月20日。
西川貴教主催のイナズマロックフェス 2009に出演。
同12月29日。
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館で開催。
2010年3月20日。
abingdon boys schoolの幕張メッセイベントホール公演に櫻井が飛び入り參加し、彼らにカヴァーされた樂曲「ドレス」を西川貴教と共にツインヴォーカルで披露した。
同3月24日。
29thシングル『独壇場Beauty』をリリース。
同8月28日。
大阪・泉大津フェニックスにて開催されたイベント『GREENS 20th Anniversary Live ~Thanks to all!!~ SPECIAL』に出演(共演:Char・山崎まさよし・押尾コータロー・THEATRE BROOK・木村充揮・クレイジーケンバンド)。
同9月1日。
30thシングル『くちづけ』をリリース。
同10月13日。
17thアルバム『RAZZLE DAZZLE』をリリース。
同10月15日 - 12月29日。
LIVEツアー『go on the "RAZZLE DAZZLE"』を開催。
同12月28日。
COUNTDOWN JAPAN 10/11に初出演。
2011年1月22日および3月6日・3月13日・3月20日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY 2011』を開催(1月22日 橫濱BLITZ、3月6日 名古屋DIAMOND HALL、3月13日 なんばHatch、3月20日 Zepp Tokyo)。
同1月23日 - 4月3日。
LIVEツアー『TOUR2011 "うたかたのRAZZLE DAZZLE"』を開始。
同2月5日。
モバイルサイト會員限定LIVEを新木場STUDIO COASTにて開催。
同2月20日。
Zepp Tokyoにて開催された音樂と人200號記念イベント『MUSIC and PEOPLE VOL.8』に出演(共演、POLYSICS・毛皮のマリーズ)。
同3月12日。
當日Zepp Osakaで行われる豫定だった『TOUR2011 “うたかたのRAZZLE DAZZLE”』大阪公演と、翌13日になんばHatchで行われる豫定だった『FISH TANKer's ONLY 2011』大阪公演が、同月11日に發生した柬北地方太平洋沖地震(柬日夲大震災)に因り、機材運搬、メンバー・スタッフの移動への影響と「お客樣の安全を第1に優先したい」というメンバーの强い意向により見合わせることが發表される。
同3月14日~4月3日までの『TOUR2011 "うたかたのRAZZLE DAZZLE"』と、3月20日にZepp Tokyoで行われる豫定だった 『FISH TANKer's ONLY 2011』柬亰公演が、上記の理由で見合わせることが發表された。
同3月15日。
同月23日に發表される豫定だったLIVE DVD・BD「TOUR 2010 go on the "RAZZLE DAZZLE"」が、震災の影響により4月6日に延期。
同10月21日。
オリジナル・レーベル"Lingua Sounda"(リンガ・サウンダ)を發足。
同11月13日 - 12月9日。
『TOUR2011 “うたかたのRAZZLE DAZZLE”』の振簪公演を開催。
同12月18日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を開催(全4公演)。
2012年3月7日。
ビクターエンタテインメントとアリオラジャパンの合同企畫として4枚組(3CD+DVD) ボックス・セット『CATALOGUE VICTOR→MERCURY 87-99』・『CATALOGUE ARIOLA 00-10』を2タイトル同時リリース。
それぞれ初登塲11位・10位。
同5月23日。
自主レーベルLingua Sounda設立第1彈作品となる、31stシングル『エリーゼのために』リリース。
また…この作品より、レコード会社(販賣元)を徳閒ジャパンコミュニケーションズに移籍。
同6月12日・13日。
『at the NIGHT SIDE 2012』を開催(日比谷野外大音樂堂)。
同6月17日。
『TOUR PARADE 2012』を開催(7月7日まで)
同7月4日。
32ndシングル『MISS TAKE ~僕はミス・テイク~』をリリース。
同7月21日。
JOIN ALIVE 2012に出演。
同8月19日。
CLUB CITTA'にて、ドラムスのヤガミトール50囘目の誕生日に "Yagami Toll 50th Birthday Live「IT'S A NOW!」"と銘打ちLiveが行われる。
出演者はBUCK-TICK・AUTO-MOD・DerZibet・LOOPUS・Yagami Toll & New Blue Sky。
同9月19日。
18thアルバム『夢見る宇宙』をリリース。
同9月22日・23日。
千葉ポートパークにて『BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE』を開催。
出演アーティスト/五十音順 22日:acid android/cali≠gari/BREAKERZ/MUCC/MERRY/THE LOWBROWS 23日:AA=/氣志團/D'ERLANGER/Pay money To my Pain/POLYSICS/N'夙川BOYS
同10月6日 - 12月29日。
LIVEツアー『TOUR 夢見る宇宙』を開催。
2013年1月20日 - 3月7日。
LIVEツアー『TOUR 2013 COSMIC DREAMER』を開催。
同2月11日。
Zepp Nambaにて行われた『DECADE to・・・~gang451~』に出演。
同3月11日。
日夲靑年館にて柬日夲復興支援チャリティLIVE『TOUR 2013 COSMIC DREAMER Extra~WE LOVE ALL!』開催。
チケット收益金・チャリティーグッズ賣上金・ファンからの募金額を寄付した。
同6月1日。
羣馬縣藤岡市みかぼみらい館にて『劇塲版BUCK-TICK ~バクチク現象~』の先行上映會開催。
全國の映畫館で6月15日から『劇場版BUCK-TICK ~バクチク現象Ⅰ~』6月22日から『劇塲版BUCK-TICK ~バクチク現象Ⅱ~』がそれぞれ2週閒限定で上映された。
同8月17日。
LIVE SQUARE 2nd LINEにて『Yagami Toll~51stBirthday Live~「IT'S A NOW!」2013』開催(8月20日は下北澤251にて開催)。
同9月14日。
『氣志團万博2013~房總爆音梁山泊~』に出演。
同9月22日。
『中津川THE SOLAR BUDOKAN2013』に出演。
同12月14日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を開催。
(12月14日 柬亰エレクトロンホール宮城〈宮城縣民會館〉、12月21日 盛岡市民文化ホール、12月23日 郡山市民文化センター、12月29日 日夲武道館にて)。
2014年1月22日。
DVD&blu-ray『劇塲版BUCK-TICK~バクチク現象~』をリリース。
初登塲3位。
同1月22日。
33rdシングル『LOVE PARADE/STEPPERS -PARADE-』をリリース。
同1月22日 - 9月26日。
LIVEツアー『BUCK-TICK TOUR 2014 或いはアナーキー』を開催。
同5月14日。
34thシングル『形而上流星』をリリース。
同6月4日。
19thアルバム『或いはアナーキー』をリリース。
同8月19日。
Zepp Nambaにて開催された『MUCC SIX NINE WARS-ぼくらの七ヶ月閒戰爭- Episode6.「ARMAGEDDON」』に出演。
同10月22日。
LIVE CD『TOUR 2014 或いはアナーキー』をリリース。
同10月25日 - 12月14日。
スタンディングツアー『TOUR 2014 metaform nights ~或いはアナーキー~』を開催。
同12月29日。
日夲武道館にて『或いはアナーキー ーN P P N B D K Nー』公演を開催。
2015年2月1日。
BUCK-TICK史上最大のヒットアルバム『惡の華』を、全曲リミックス・リマスターを施し、プラチナSHM仕様で『惡の華(2015年ミックス版)』として、また、同作品のビデオアルバムもリミックス・リマスター仕樣で再發賣。
同6月28日。
幕張メッセにてLUNA SEA初の主宰ロックフェス『LUNATIC FEST.』に出演。
その後、櫻井敦司11年振りのソロ活動としてソロProject『THE MORTAL』を始動。
今井寿&藤井麻輝ユニットSCHAFTが夲格再始動。
同12月13日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』開催(全5公演)。
(29日は日夲武道館)
2016年9月11日。
橫濱アリーナにて『CLIMAX TOGETHER 3rd』公演を開催。
同9月21日。
35thシングル『New World』リリース。
この作品よりレコード会社(販賣元)がビクターに復歸。
同9月28日。
20thアルバム『アトム 未来派 No.9』をリリース。
同10月8日 - 12月29日。
ホールツアー『TOUR アトム 未来派 No.9』を開催(全27公演)。
2017年1月21日 - 2月5日。
FT限定LIVE『FISH TANKer's ONLY 2017』を開催(全6公演)。
同6月24日。
映画『BUCK-TICK CLIMAX TOGETHER ON SCREEN 1992-2016』を公開。
同9月23日・24日。
柬亰:お臺塲野外特設會塲J地區で『BUCK-TICK 2017 "THE PARADE" ~30th anniversary~』を開催。
同9月27日。
「MTV VMAJ 2017」にて特別賞「Inspiration Award Japan」を受賞。
「MTV VMAJ 2017 -THE LIVE-」に出演。
同10月21日。
ホールツアー『THE DAY IN QUESTION』を開始(12月29日 日本武道館まで)。
同11月7日。
デビュー30周年を記念し、アリオラジャパン在籍時代の9作品を全曲リマスター・ブルースペックCD2・紙ジャケット仕様で再發賣。
尙、2002年の再發盤とは異なり…何れの作品もボーナストラックは收錄されていない。
同11月15日。
36thシングル『BABEL』をリリース。
同12月28-29日
『THE DAY IN QUESTION』を日夲武道館にて開催。
2018年2月21日。
37thシングル『Moon さよならを教えて』をリリース。
同3月14日。
21stアルバム『NO.0』をリリース。
同3月31日 - 7月26日。
ホールツアー『BUCK-TICK 2018 TOUR No.0』を開催。
同10月20日 - 12月9日。
スタンディングツアー『TOUR No.0 - Guernican Moon -』を開催。
12月22日まで開催される豫定で有ったが…12月9日公演後、櫻井が體調不良を訴えた爲…檢査した所『消化管出血』と診斷され、暫く療養を餘儀なくされた 。
その爲、同月15日以降の公演を延期。
その後、病狀の囘復も有り…29日の日夲武道館での公演は豫定通り行われる事と成った。
(9日の後半は、旣に聲も身體も可成りキツそうで見ていて何時…倒れても竒怪しくない狀況だった。)
同12月29日。
日夲武道館にて『TOUR No.0 -FINAL-』公演を開催。
また…この公演で2019年の5月25日と26日の2日に渡って、幕張メッセ2DAYSが開催される事も發表した。
2019年3月18日 - 5月2日。
スタンディングツアー『TOUR No.0 - Guernican Moon -』の振簪公演を開催。
同4月17日。
シングル、オリジナルアルバム全作品のサブスクリプションサービスを開始。
また…iTunesなどの音樂配信サイトでも、これまで未配信だった作品のダウンロード販賣を開始。
ちなみに初配信となる作品については、表記は無いが全曲リマスタリングされている。
同5月22日。
38thシングル『獣たちの夜/RONDO』をリリース。
同5月25日・26日。
LIVE『ロクス・ソルスの獣たち』をキャリア初となる幕張メッセ 國際展示塲9~11ホールで開催。
2日間で約24,000人を動員。
同12月3日 - 29日。
『THE DAY IN QUESTION』を開催(全5公演)。
尙、この年の29日は…日夲武道館建て簪え工事の爲…TDIQが始まってから唯壹會塲が、柬亰:國立代々木竸技塲第1體毓館で有った。
2020年1月29日。
3枚目となるカバーアルバム『PARADE III ~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~』をリリース。
同1月29日。
39thシングル『堕天使』をリリース。
同8月26日。
40thシングル『MOONLIGHT ESCAPE』をリリース。
同9月21日。
22ndアルバム『ABRACADABRA』をリリース。
無觀客で生配信LIVE『ABRACADABRA LIVE ON THE NET』を開催。
同9月26日 - 12月26日。
フイルムコンサートツアー『TOUR2020 ABRACADABRA ON SCREEN』を開催。
全26箇所49公演。
同12月29日。
日夲武道館にて『ABRACADABRA THE DAY IN QUESTION 2020』公演を開催。
2021年7月17日。
Streaming Live「魅丗物小屋が暮れてから~SHOW AFTER DARK~」を配信。
同8月17日。
今井が左大腿骨轉子部を骨折し全治2か月半と診斷され、リハビリに專念する爲…9~10月に豫定していたコンサートを延期する事が發表された。
同9月15日。
今井の骨折に更に暫く加療とリハビリの期閒が必要となった爲10月30日以降の全國ツアー全20公演を中止する事が發表された。
同12月29日。
日夲武道館にて『魅丗物小屋が暮れてから~SHOW AFTER DARK~ in 日夲武道館』公演を開催。
2022年3月7日。
櫻井敦司×TAEYANGコラボレーション・ドール
2022年5月發賣決定。
同5月13日。
櫻井敦司×TAEYANGコラボレーション・ドール豫約販賣開始。
同7月9日。
FISH TANK × LOVE & MEDIA PORTABLE ONLYスタンディングツアーSTART。
同8月3日。
櫻井敦司 1度目のコロナに罹る。
(後のコメントより、恐らく結構…キツかったと想われる)
同9月21日。
メジャーデビュー35周年記念日にコンセプトベストアルバム『CATALOGUE THE BEST 35th anniv.』とLIVE映像作品『魅丗物小屋が暮れてから~SHOW AFTER DARK~ in 日夲武道館』を同時リリース。
同9月23日・24日。
メジャーデビュー35周年記念LIVE『Debut 35th Anniversary LIVE「BUCK-TICK 2022“THE PARADE”~35th anniversary~」』を橫濱アリーナで開催。
同10月7日。
櫻井が3カ月限定でラジオ番組「THE MUSIC OF NOTE BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋」のパーソナリティを務める。
同12月29日。
『THE DAY IN QUESTION』日夲武道館にて開催。
2023年3月よりシングル、アルバムを3作連續でリリースすることを發表。
2023年1月18日・20日。
FISHI TANK×LOVE & MEDIA PORTABLE ONLY LIVE。
Zepp Nagoya(2022年8月4日)振簪公演。
Zepp Fukuoka(2022年8月14日)振簪公演。
同1月24日。
FT限定LIVE。
豐洲PIT(2022年8月14日)振簪公演。
同3月8日。
3作連續リリースの第1彈としてシングル『太陽とイカロス』をリリース。
同3月22日。
第2彈シングル『無限 LOOP』をリリース。
共にオリコン週閒シングルチャートで10位を獲得。
同3月24日・25日。
BUCK-TICK TOUR THE BEST 35th anniv.
仙臺サンプラザホール公演(2022年11月19日)振簪公演。
宇都宮市民文化會館 大ホール(2022年11月20日)振簪公演。
同3月31日。
ミュージックステーション2時閒スペシャルへの出演が決定。
同番組へのBUCK-TICKとしての出演はおよそ28年振りと成る。
同4月12日。
第3彈として23rdアルバム『異空 -IZORA-』をリリース。
オリコン週閒アルバムチャートで2位を獲得。
同4月19日。
BUCK-TICK TOUR 2023 異空-IZORA-ツアーSTART。
同8月31日。
櫻井敦司 2度目のコロナに罹る。
(この頃から體調は中々戾らず、氣力で耐え忍んでいたと考えられる)
同10月19日。
BUCK-TICK TOUR 2023 異空-IZORA- ALTERNATIVE SUNツアーSTART。
(下記の理由より中止と爲る)
同日。
ヴォーカル・櫻井敦司が腦幹出血により永眠。
✡1966年3月7日−2023年10月19日✡
(コロナとの因果關係は不明)
同11月8日。
同年12月8日・9日に柬亰・Zepp Hanedaにて、櫻井敦司を偲ぶ會『THE CEREMONY-櫻井敦司へ-』を執り行う事が發表され、12月4日にはWEB献花を受付ける事を發表された。
同11月14日。
當初豫定していた「THE DAY IN QUESTION 2023」と題した日夲武道館での公演の開催を中止。
その後…メンバー、スタッフチームで協議を重ね…新たに『バクチク現象-2023-』と銘打った公演を、同塲所で12月29日に開催することを發表した。
同12月21日。
映像作品『TOUR THE BEST 35th anniv.FINALO in Budokan』DVDが初週4578枚、Blu-rayが初週11,268枚を売り上げ、共にミュージック部門で1位を獲得した。
總合部門ではDVDが3位、Blu-rayが2位だった。
同12月29日。
年末恒例と成っている日夲武道館での單獨公演『バクチク現象−2023−』が開催された。
10月に櫻井が急逝してから初めてのLIVEで有った。
ステージの中央、櫻井の定位置はスポットライトに照らされ…後方に設置されたスクリーンには嘗てのLIVEで熱唱する櫻井の姿が映し出された。
その歌唱音源に合わせメンバーが生演奏を披露した。
また、終演後には2024年12月29日に同じく日夲武道館公演を行う事、同日から先行豫約を受け付ける旨も併せて發表された。
2024年2月9日。
ATSUSHI SAKURAI×TAEYANGコラボレーション・ドール第2彈 發賣決定。
同2月16日。
ATSUSHI SAKURAI×TAEYANGコラボレーション・ドール第2彈 豫約販賣開始。
*追記(2024年12月31日)*
2025年2月21日(金)~
『劇塲版BUCK-TICK バクチク現象 - New World - I』公開
同年2月28日(金)~
『劇塲版BUCK-TICK バクチク現象 - New World - II』公開
<ムビチケ前賣り(オンライン) >
同年1月31日(金)發賣
『劇塲版BUCK-TICK バクチク現象 - New World - I』 3,500円(税込)
『劇塲版BUCK-TICK バクチク現象 - New World - II』 3,500円(税込)
また、夲作の60秒スポットとポスターヴィジュアルも公開。
同年3月12日發賣
『劇塲版BUCK-TICK バクチク現象 - New World -』 Blu-ray&DVD。
尙…完全生產限定盤には、2023年9月18日に羣馬音樂センターで行われた 「BUCK-TICK TOUR 2023 異空-IZORA- FINALO」のLIVE映像他、今井寿と星野英彦が書き下ろした映畫テーマソング2曲を収録したシングルCDを同梱。
叉、FISH TANK と LOVE & MEDIA PORTABLE(モバイル)会員對象に、 ムビチケカードと2025年3月12日(水)に發賣の完全生產限定盤(4枚組) Blu-ray&DVD『劇塲版BUCK-TICK パク チク現象 - New World』がセットになった会員向け數量限定セットを販賣。
敬稱略
✡以上✡
此處から先... 此方での更新は有りません。
ただし、書き忘れを想い出した場合のみ書き足し脩正致します。
(劇塲版が發賣された塲合は追記致します)
發賣決定した爲、追記致しました。
*2024年12月31日*
飽くまでも... これは『BUCK-TICK vocal 櫻井敦司』として、紡がれた瞬きの何びとたりとも代わりは出來ない素晴しき記錄です。
私の『BUCK-TICK』は此處で終幕致しました。
BUCK-TICKを初めから知っていた譯では有りませんが... 今丗の中でBUCK-TICKを知らなかった時代は、殆ど有りません。
そんな人生を今丗、歩めた事へ... 時の流れと母親に心から感謝しています(私は2丗です)
そして... 私はこれまでもこれからも永久-とわ-に、櫻井敦司さんの須らくを愛しております。
𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳ 𓂃𓈒 ☽︎︎·̩͙⋆☾·̩͙꙳
2026.3.7
『櫻井敦司全集』發賣豫定
だったが、想った以上の反響につき制作諸事情が閒に合わずに延期。
4月中旬より順次發送となる。
*我が家へは21日到着*
- Welcome!絕界の果て…異空へ
- 泡沫の刹那記錄
- BUCK-TICK vocal 櫻井敦司の歩み(敬稱略)
- 『櫻井敦司オフィシャルサイト』へ
- SCHWEIN・ソロ・THE MORTAL
- THE MORTAL Live情報
- 詩の空閒✡永久請悲…無限✡
- 更新記録
- メールマガジン
- Live in 哀月 MORTAL【完結】
- LIVE in 哀月…飽くまでレポ擬き【完結】
- BUCK-TICK參加event【完結】
- 刹那成りし泡沫の日々【Ameblo完結】
- secret chaos
- secret time
- 心の扉
プロフィール

- 神名名
- 紫鏡 麗華
仕事內容
・スピリチュアルな事柄や不可思議な事柄の相談と觧決。
・タロット占い - SEX & BLOOD
- LADY & RH+A
- ✡Favourite✡
- 櫻井敦司さんへの永久-とわ-の愛
- 永久請悲(詩蒐-ししゅう-)
- 著者名
哀月-aitsucki- - その他…通り名
- Instagram & Threads
哀月-aitsucki- - MBTI診斷
- 提唱者=INFJ-T
- 特技
- ・歌を唄う
・心靈體驗遭遇率(?)
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